苦しみから得られることにフォーカスする

30-07-2011 by admin






女性の特有の悩みなど、あるのではないでしょうか。
人によって、悩みがあるように、女性には女性の悩みがあります。

その悩みについて、どのような捉え方をしていますか?
物事には、視点というものがありますが、
大きく分けて、2つの物事の見方というものがあると思います。

その見方を紹介すると、いかのような言葉の使い方に
なるかと思います。

NLPのアソシエイト
NLPのデソシエイト

この2つの視点に分けることによって、
自分の悩みに対する捉え方が変わってきます。

心理的な負担に分けて、この物事を捉えるといいかもしれません。
もしも辛い心理的な負担を持っているとしたら、
デソシエイトの視点を持つことが、一番いいかもしれません。

そして、あまり心理的な辛さを持っていないとしたら、
アソシエイトの視点を持って、悩みを捉えることを
行ってみるといいかもしれません。
この2つの視点の切り替えがうまく出来ることによって、
自分自身の悩みに対する捉え方も大きく変わってくる事と思います。

この視点の使い方は、NLPセミナーの中で習ったものですが、
かなり普段の生活の中で使っています。

もしも、心理的な辛さを感じたときには、
デソシエイトの視点に立つことを行いますし、
この心理的な負担に耐えることができるとしたら、
アソシエイトの視点に立つことを行います。

NLPセミナーの中では、この視点を使って、物事を
クリアにしていくことを行っていきます。

ですので、この点について考えることができると、
普段の生活の中でも十分に活用することが、
できるようになって来ることと思いますね。